01.皇后 【南宋】李鳳娘|「黒い鳳凰」と恐れられた美しき皇后の狂気と実像
李鳳娘(りほうじょう)は南宋第3代皇帝・光宗の皇后。嫉妬深い性格を伝える史書には、宮女の手を切り落とした事件や黄貴妃殺害の記録が残る。孝宗と光宗の父子関係の悪化、嘉王趙拡の皇太子冊立をめぐる対立、孝宗の葬儀にも参列しなかった光宗の退位、寧宗即位後の晩年まで、宮廷を揺るがした行動とその政治的影響をたどる。
01.皇后
04.美女
06.女傑
04.美女
04.美女
04.美女
04.美女
04.美女
05.才女
04.美女